ネトウヨに絡まれたことについて(閲覧注意)

“CRデスノート(藤商事)未定
CRゴーストバスターズ(藤商事)未定
CR新造人間キャシャーン(西陣)未定
CR戦国無双(京楽)未定
CR踊る大捜査線(京楽)未定
CRトップをねらえ!(平和)未定
CR銀色の髪のアギト(奥村)未定
CRうる星やつら4(奥村)未定
CRいたずらなKiss(エース電研)未定
CR神魂合体ゴーダンナー!!(マルホン)未定
CR牙狼2~RED REQUIEM~(サンセイR&D)未定
CR巨人の星3(高尾)未定
CRサブマリン707(高尾)未定
CR一騎当千Survival Soldier【砕・覇・烈・暴】(高尾)未定
CR科学忍者隊ガッチャマン(サミー)未定
CR北斗の拳3ミドル(サミー)未定
CR野球狂の詩(サミー)未定
CRサクラ大戦2(サミー)未定
CR龍が如く(タイヨーエレック)未定
CRミンキーモモ(タイヨーエレック)未定
CRタイタニック(大一)未定
CR20世紀少年(ニューギン)未定
CR三國志(ニューギン)未定
CR大ヤマトZERO(SANKYO)未定
CR風雲!たけし城(SANKYO)未定
CR X JAPAN(SANKYO)未定
CRらんま1/2(SANKYO)未定
CR新世紀エヴァンゲリオン~始まりの福音~(ビスティ)未定”
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『音楽マンガガイドブック -音楽マンガを聴き尽くせ-』(松永良平 監修、DU BOOKS)やWikipediaを参考に、これまでの作品の連載が開始した年を1980年代後半からジャンルごとに分けてみました(一部レビュアーにて調整しています)。 (via 次に来る音楽マンガは絶対ジャズだ!『BLUE GIANT』で描かれる「大人しくないジャズ」 - マンガHONZ)

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『音楽マンガガイドブック -音楽マンガを聴き尽くせ-』(松永良平 監修、DU BOOKS)やWikipediaを参考に、これまでの作品の連載が開始した年を1980年代後半からジャンルごとに分けてみました(一部レビュアーにて調整しています)。 (via 次に来る音楽マンガは絶対ジャズだ!『BLUE GIANT』で描かれる「大人しくないジャズ」 - マンガHONZ)

“ちなみに田中氏は,プレイヤー数が10万くらいまでは,自分ですべてのユーザーサポートをカバーしていたという。1日100件くらいの頃はまだ処理しきれたが,300件を超えたあたりから明らかに無理になり,岡宮氏が手伝ったこともあるそうだ。なおこの段階で田中氏は,スタッフから「もう無理」「死ぬ」と説得され,カスタマーサービスを大量増員することにした。
 とはいえ田中氏は,「いろいろと大変な思いをしたが,この期間にプレイヤーの声を直接聞き続けられたのは,本当に良かった」と振り返った。”

さて、ベネッセであるが、今年、通信添削部門の人員削減をして、介護事業に人員を割いたと聞く。会長兼社長の原田氏は「100円マック」のごとく価格破壊だと言うが、私教育に安かろう悪かろうはあり得ない。そんなものには誰もおカネを払わない。

 達成度テストが議論され始めた当初、導入に積極的な意見を持つ私に、「ベネッセは社を挙げて反対です」と言った社員がいた。今、ベネッセはこの問題をどう捉えているのだろう。もともと守旧的な社員が多く、優等生が多い社内風土である。価格破壊が守旧派を破壊するかもしれないが、それだけではうまくいかない。

 ベネッセが得意とする学力中位層は、果たしてどこまでおカネを払い続けてくれるのか。学力中下位層はなかなか教育におカネを払わない時代が来るのではなかろうか。なぜならば、今はなんでも学校内で済ませようとする傾向がある。いわゆる塾いらずの「面倒見のいい学校」だ。公立も私立も、校内の学習サービスを充実させる方向にあるから、わざわざ学外に教育投資をしようとする家庭は減るだろう。

  既に模擬試験をはじめ学校に様々なサービスを提供しているものの、少子化と達成度テストの影響は大きくなり、果たして成長が見込めるだろうか。

 ベネッセは、誰が提供するサービスにおカネを出してくれるのかを探す、長い旅に出かけたように私からは見える。

“才能のある人間はいかなる瞬間にもクリエイターであるし有り続ける。
才能のある人は、生活の基盤が有ればそれを理由にしてクリエイトする。生活が苦しければそれをネタにしてクリエイトする。
才能のない奴は、常に出来ない理由を見つけることにだけリソースを投入する。”
“まあ、こういうのは今にはじまったことではありませんが、やたら熱心に「青だ!」「緑だ!」という知人達をみて、「自分たちは知っている」という状態を共有することって人間の根源的な悦びの1つなのかなぁなんて。”

「妖怪ウォッチ」にハマってるウチの子と「Ingress(イングレス)」にハマっている知人を見て勝手に思ったこと | タムカイズム

電脳コイルもそうだけど、むしろ「自分たちはなにもしらない」ということを突きつけられるから、人は動くのだと思う。

(via mitaimon)

『源氏物語』で有名な紫式部は、自らの歌集『紫式部集』にこんな歌を詠んでいます。
「菊の花 若ゆばかりに袖ふれて
花のあるじに 千代はゆづらむ」

 旧暦の9月9日は、重陽の節句と呼ばれ、平安時代には前日の9月8日に菊の花を真綿でおおって菊の香を移し、その翌日の朝に露に湿ったこの真綿で顔にあてて、若さと健康を保とうとする行事がありました。これを「菊の着せ綿」といいます。
 この日、紫式部は藤原道長の北の方(奥さん)・源倫子から菊の着せ綿を贈られて大変感激したようです。当時綿は大変高価なもの。いくら道長の娘・彰子にお仕えしているといっても、自分には身分不相応と遠慮したのでしょうか。
「(着せ綿の菊の露で身を拭えば、千年も寿命が延びるということですが、)私は若返る程度にちょっと袖を触れさせていただき、千年の寿命は、花の持ち主であられるあなた様にお譲り申しましょう。」とその着せ綿を丁寧にお返ししようとしたとのことです。道長家の栄華、そして紫式部の思慮深さがしのばれる歌ですね。 

 着せ綿については『枕草子』『弁内侍日記』などをはじめ、古典文学に多く記されています。今年はあなたも殿上人になったつもりで、着せ綿をしてみてはいかがでしょうか?